新堀保育園 概要

新堀保育園外観新堀保育園は、児童福祉法に基づく認可保育園です。

昭和30年新堀幼児学級として発足、 保育を必要とする乳児幼児の福祉のため、 昭和48年から社会福祉法人新堀協会として設置運営してきました。

長い歴史のなかで、まず子どもの人権と育成を保障しながら 保護者と協力して保育を行い、乳幼児の成長を助け、 同時に、保護者の就労等も継続できるように 配慮することを目的としています。 また、地域の子育て家庭も支援しています。

新堀保育園は、地域の支援を受け、園内外を環境整備し、 保育者や園児と十分かかわりながらふれあうこと、 一人一人の乳幼児が快適に生活を送れるように丁寧にケアーすること、 などを保育のベースとしています。

 

設立年月日 昭和48年10月1日
敷地面積 2828.45㎡
建物面積 714.24㎡
建物構造 木造亜鉛メッキ銅板葺平屋建
経営主体

社会福祉法人 酒田保育協会

理事長 阿部 武生

園長 今井 一子

職員体制 園長(1名)・主任保育士(1名)・保育士(16名)栄養士(1名)・調理師(2名)
クラス編成 たんぽぽ組・あさがお組・ひまわり組・ひよこ組・うさぎ組・ぞう組